一宮 哲也(いちみや てつや)
NPC
エリア:
中央医療センター
年齢:
45歳
派閥:
中央医療センター
ステータス:
有効
外見
中背・中肉。かつては体格がよかったと思わせる肩幅が残っている。
髪は短く刈っているが、こめかみに白いものが目立ち始めた。
目の下のクマが恒常化しており、「そういう顔」だと思われている。
白衣は常に着ているが、どこか着られている印象。
左手薬指に指輪がある
キャラクター説明
役職 :中央医療センター・センター長代行(救急・内科専門)
在島歴:7年
出身 :本土の大学病院(2034年赴任。本来の任期は2年だった)
生年 :1996年
本土の前職との間に、現在も消えていない「不祥事の記録」がある。詳細を桐島が「把握している」と一宮は感じており、感じているだけで確認したことはない。その「感じ」が、本土に帰る相談を誰にも持ちかけられないまま7年を経過させた理由の、一部だ。
夜間当直明けに処置室の椅子で2時間眠り、起きてすぐ外来を始める。それを週に3回やっている。
参加シナリオ
参加中のシナリオはありません。