保市屋健一
外見
178㎝、80㎏
黒い髪を伸ばしており、無精ひげ。古着のアロハの下には長袖のラッシュガード、下半身は短パンのことが多い。
屋内でも夜間でもサングラス。
声は低くしゃがれていて、笑うと喉の奥でくぐもる。
キャラクター説明
保市屋健一(ほしや けんいち) 38歳男、独身。178㎝、80㎏
3年ほど前に来島した、タバコ屋ポーシー(Port-Sea)店主。
本土で交際していた女性との責任から逃げて島へやってきた。当初は観光客のふりをしていたがいつのまにか店を持っていた。
島外から仕入れたタバコを取り扱っているが、それだけにしては飲み屋での羽振りはよい。
(これは非合法なハーブやリキッドも裏で取り扱っているため。警察官にも客がいるため取り締まられることなく黙認されている)タバコ屋なので当然未成年には売らない。しかし店の周囲で悪ガキがたむろしていることがしばしばある。
特に嫌煙家や子持ちからの評判は悪く、店に対して警察や役所へ苦情も出されている。
ただ、営業の自由を盾に何ら対応はしてもらえていないようで今日も元気に?営業中。
店の営業時間は基本13-17時だが不定休も多い。
一方夜中に灯りがついているのをみた人もいる。
黒い髪を伸ばしており、無精ひげ。古着のアロハの下には長袖のラッシュガード、下半身は短パンのことが多い。
屋内でも夜間でもサングラス。
声は低くしゃがれていて、笑うと喉の奥でくぐもる。
古参住民とは表面上うまくやっているが、信用はされていない。
ただ、飲み屋では「健さん」と呼ばれ、常連の島の若者や漁師とはウマが合うものも多い。
シナリオ1からの設定
C区の人間の中に、ポーシーの裏メニューを利用している者がいる。
ポーシーでは現金取引も可能。
坂口は麦茶だけ買って帰った。1000円札でもおつりは出る。